新着情報
2018.04.10

「エンジニアオリンピックゲームス 2018」に協力します

一般社団法人 ドローン操縦士協会(略称:DPA=ディーパ)は、IT業界で働くシステムエンジニアを対象とした運動会「エンジニアオリンピックゲームス2018」主催する、EOG実行委員会(株式会社ボールド、株式会社スピードリンクジャパン、株式会社ブースト)に協力し、エンジニアだけの運動会ならではの種目として、「ドローンx運動会」を企画致します。

エンジニアオリンピックゲームス(EOG)は、システムエンジニアの方々が更に飛躍してもらえるきっかけを創造し、結果的にIT業界がもっと盛り上がっていくことを目的としております。大縄跳び、玉入れ、大綱引きなど、お馴染みの種目はもちろん、今年初めて実施する種目として、「ドローンレース」を予定しています。DPAは安心安全を確保しつつ、より多くの方々にドローンに触れて頂く機会を通じ、エンターテイメントでのドローン利活用の社会的価値創造に取り組んでまいります。

 

「エンジニアオリンピックゲームス 2018」開催概要
   開催日時: 2018年1215() 10:00~18:00(予定)
   開催場所:アリーナ立川立飛 (最寄駅:多摩モノレール立飛駅 徒歩1分)
   参加費: ¥99,000 / 1チーム
   募集数: 50チーム (1チーム:10〜15名)※応援の方は含まない。
   参加資格:
   ・チームメンバー全員が同じ会社に所属していること (正社員・契約社員・アルバイト等は問わない)
   ・エンジニアの方を含むチーム構成が可能であること
   ・18歳から65歳の社会人
   ※6名以上でご参加する場合には1名追加ごとに参加費1,000円が追加で発生いたします。
  

エンジニアオリンピックゲームス公式サイトはこちら: http://eog.tokyo/

   

         
【図】参加者は第1回から右肩上がりに上昇
【写真下】過去にはエンジニアのストレスを発散する「サーバー投げ」も実施