DPA資格の特長・強み|一般社団法人ドローン操縦士協会(DPA)

DPA資格の特長・強み

カリキュラム・インストラクター・施設
カリキュラム・インストラクター・施設

CURRICULUM

産業利用を前提にした操縦技能を
取得できるカリキュラム

高度な技術を要するラジコンヘリ操縦の第一人者である下鶴崇氏(ドローン操縦士回転翼3級マスターインストラクター)の監修の元、国交省の管理団体認定基準を遵守して作り上げた講習カリキュラム。

INSTRUCTOR

操縦技能が高いインストラクターによる
トレナーコードを活用した少人数での技能講習

「バック円形飛行(反時計周り)」など高度な技能取得を含めた最低5日間以上の訓練を受けたうえで試験を通過した人のみがインストラクターに。
トレナーコード:インストラクター側のプロポ操作で受講者側のプロポ操作をオーバライドすることができる仕組み。

FACILITY

常設の施設を持ち
天候に関係なく受講が可能

施設内に10m×10m 天井高5mのコートを2面をもつことがスクール開校の基本条件。